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来て、見て、書いた。

自ら足を運び目にしたものを書く方向性。

改めましての金曜日

日記

お世話になっている大学の卒業制作展を見て、友達のお誕生日をお祝いした後、またオバケンの闇芝居コラボである鍵鎖病棟に行ってまいりました。

前行った時のレポはこちら。
まあやっぱ怖かった。夜の予約だったので、入口からして雰囲気たっぷり。
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看板も見えていない。暗すぎて。

受付のお姉さんが何故か覚えていてくださり、熱烈に歓迎してくださったのが嬉しかった。村井さんファンだってことも覚えててくれたみたい? あと相変わらず可愛かった。目が大きいし愛くるしい…。
ともあれ。早く着きすぎてしまったので、先の方達の帰りを待ってから、友人と共に再挑戦!
二人なら頑張れると思ったものの、私がビビりまくって失敗……。
詳しくは終わってから書きますが、スタッフさんは皆優しくて素晴らしかったです。でも私はビビりなので…すぐパニックを起こす…。
2回行きましたが、どちらも心から楽しむことができました。
 
一緒に行った友達に「村井さんの声が至近距離から聞こえてるときに、とらがどんな反応してるのかすごい気になった」と言われました。
正直けっこう蕩けてるというか、ふやぁあ近い近い近いよぉっ…!!ってなってます。あと別に当人がいるわけでもないのに、声がする方から遠ざかるように、身体を傾けてます。自分の感極まった声が漏れないように、口を押さえてます。うん、部屋が暗くてよかった!
距離感の再現がされていたり、音量も比較的多めで、こちらが受け取る情報量が多いからか、本当に唇が開く気配も感じ取れるのが面白いです。でも照れ臭くて逃げたくなります。
音源ほしいなぁ…。
 
ところで関係ない話ですが。
最近村井さんがLINEブログに移行されまして。その関係か、よくブログを書かれているのですが、それへのコメントをどう書こうか、地味に頭を悩ませています。
私は、割と悩まずに長文を書けるので、さくさくっと長いコメントをしてしまう時もあるのですが、それがあんまりにも続くと、少し煩わしい感じもあるような気がする。でも短すぎると簡素でつまらない。ブログで出た話題には出来るだけ触れたい。触れすぎると本文と同じくらいの長さになる。派生した話もしたいけど、自分語りや日記帳代わりはイヤ。…そんな感じで、細々と考えることが多く…人様の文章を読んでは、また更に考えさせられ…。
でも、コメントできる場があるって幸せを、しみじみ噛み締めてもいます。
なんかこう、嬉しいですよね。あんまり無理に更新されてるようだと、心配にはなりますが、少しずつでも、様子に触れられると、ハッピーになります。
楽しみ!です!